タツターゲの不定期更新ブログ

多分WSとかサイファとか、ゲームについてしょーもない戯言を書き溜めます 不定期更新

大分書いてなかった、って話

大分書くことが無かったから。

と言いつつちょっと前にようやく見え始めた共鳴の話をテキトーにする。

 

共鳴 [手札の○○を1枚公開する]あなたのCXフェイズの始めにコストを払ってよい。払ったらターン中このカードのパワー+2000

 

確かこんな感じ、だった、はず。

 

バニラと比較すると通常時のパワー査定は-500で、上昇後はバニラ+1500。

手札を1枚明かしている(相手に情報を与えている)せいか、

ストックや手札が減ったりクロックが増えたりしていない割には上昇幅大きい……

とか思ったけれど「汐の友達 風子」の指定カード(特徴《ヒトデ》)と上昇幅見た後だとそんなでもない?

よく判らないや。

 

ともあれ手札1枚公開で効果出るけれど、指定しているカードによって便利かどうかは左右されるんだろうな、これ。

そういう意味では絆っぽさがあり、キーワード能力1発目ながらパワー上げる事しかしていないあたり加速っぽさがある。

いっそ指定カードが助太刀なら「ほれ~助太刀持っているぞ~」って相手に色々考えさせること出来そうで楽しそう。

 

輝き伊織のクロック送りが、相手リバース時に「ステージへの決意 伊織」とストック1枚を要求している以上、

ただ手札1枚見せるだけの現状では詰め系は無さそう?

というか詰め系来たら強過ぎか。手札に指定カード1枚あれば場の共鳴持ちは幾らでも効果得られるわけだし。